足の痛みがひどくなります

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こちらは爽快整体院のQ&Aの回答になります。全国から寄せられるご質問に対してお答えさせて頂いております。

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足の痛みがひどくなります|ご相談内容

Hさん: アキレス腱を子どもに思い切り踏まれました。
わざとではないのですが、三度同じところを踏まれています。
そのときは、30分ほど動けなかったものの、動けるようになり、アキレス腱は痛くはなかったので、そのままでいました。
すると、アキレス腱ではなく、足首の下あたりがどんどん痛くなってきました。
抑えると痛い、触っただけで痛い…足を反ることもできないほどの痛みがどんどんひどくなり、最近は、その痛みがもっとひどくなって、足を引きずらないと歩けないようになってしまいました。
病院に行きたいのですが、お金、時間の問題から行けません。
このままでは、来年あたりは歩けなくなるのではと、不安です。

回答

初めまして、愛知県西尾市で整体院を営んでいます爽快整体院院長の内田と申します。

Hさんの「足の痛み」お察しいたします。

当院にも手足の関節痛の改善のための施術でご来院されて、改善されている患者様が多いですので、ご参考になればと思い投稿させていただきました。

*病院に行きたいのですが、お金、時間の問題から行けません。

→ひまわりさんの場合、事情をお伝えして、必ず整形外科に行かれた方が良いと思います。お金の問題があるのなら、生活保護になるような世帯でしょうか?
歩けなるリスクを抱えているほどであるのなら、なおさらまず第一に病院で診てもらい、改善の方法を探るべきではないかと思いますよ。

もし生活保護 を受けられているようなら以下の手続きを参考になさってくださいネ。生活保護を受けられておらず、お金にも生活にも困っているようであるのなら、福祉事務所でご相談なさってみてください。

福祉事務所で必要な手続きをすると、医療費は無料になります

生活保護になっている世帯では、医療費は、普段生活保護のやり取りをしている福祉事務所で医療券をもらって、それを持って病院に行くと、保険適用の診療は原則無料になります。 自分でお金を負担する必要はありません。

ただし、医療券を持たずに病院に行ったり、指定されていない病院に行ったりすると高いお金がかかるので、注意してくださいね。

福祉事務所に行きます

生活保護を受けている世帯では、基本的なやり取りを福祉事務所の担当者(ケースワーカー)を通じて行います。病院に行くときはまず福祉事務所に行きます。この時、特に事前の連絡はいりませんよ。

多くの福祉事務所は、平日午前9時~午後5時まで開いています。
そこで、生活保護を受けている世帯であることと、病気の様子を自分の担当ケースワーカーに伝えてくださいね。
担当ケースワーカーとは、それぞれの家庭をサポートする行政の職員です。
時々、家庭を訪ねてくる職員の人が、その家庭の担当ケースワーカーです。

医療券をもらってください

ケースワーカーから「医療券」を発行してもらってください。
医療券をもらうのに必要な書類は、福祉事務所でもらい、その場で書いて申請することになります。この時、特に必要な持ち物はありません。

病院に行きます

「医療券」を持って、福祉事務所のケースワーカーに指定された病院に行きましょう。原則治療のお金はかかりません。
医療券を持たずに病院に行ったり、指定されていない病院に行ったりすると高いお金がかかるので、注意してくださいね。

Hさんの足の痛みが、改善できますよう応援しています。また何か分からないことがありましたら、お問い合わせくださいね。

西尾と蒲郡の整体は爽快整体院にお任せください!
辛い腰痛・肩こり・側弯症・O脚・産後の骨盤を改善に導きます♪

爽快整体院 院長 内田勇樹
住所:愛知県西尾市西幡豆町池下71番地7
TEL(0563)62-5585
【爽快整体院公式ホームページ】
https://soukaiseitai.arigatou-jinsei.jp
【産後骨盤矯正は西尾の爽快整体院で解決します!】
https://soukaiseitai.jimdofree.com

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